明日のためにvol5~MACD~

10万円から始めるtakeshiの挑戦!FXトレードでかみさんに内緒の借金完済と億り人を目指す奮闘記。その名も「はずれ為替師takeshiは今日も逝く」

まあ日々のトレード記録を記す程度のつまらんブログだが、気が向いたら見に来てくれよ。実はFXトレード勝利へのヒントが隠されているかも知れないからな。

とりあえずかみさんに借金がバレるその日まで頑張るわ!

 

月FX収支:-円

FX口座資金:20,000円

 

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よう!takeshiだ

 

 

FXで借金完済と億り人を目指すべく基礎から勉強することにした。

 

 

今日はそのシリーズ第5弾だ。

 

「MACD」 

とは

「Moving Average Convergence Divergence」略して「マックディー」!

簡単に説明すると、2種類の移動平均を使ってトレンドを分析する投資手法だってさ。

ちなみにMACDで使用する移動平均は指数平滑移動平均?

そしてMACDの計算方法は・・・

 

チャートが勝手にやってくれるから省略

 

このシリーズも5回目になったが正直理屈はわからない。

 

だから最も俺が知りたいところだけ覚えておこう。

 

そう・・・

 

それは・・・

 

MACDの買いサインと売りサインを見極める方法

 

MACDを利用した売買ポイントの見極め方はとても単純らしい。

 

それは以下の通りだ。

 

MACDがシグナルを下から上へクロスしたポイント(ゴールデンクロス)が買いサインとなり、反対にMACDがシグナルを上から下へクロスしたポイント(デッドクロス)は売りサインになる。
また、どこでクロスしたかも重要な指標になり、グラフのより高い位置(山)でクロスした場合や、グラフのより低い位置(谷)でクロスした場合ほど強い買いサイン、売りサインと判断することができる。
さらにMACDとシグナルが0ラインとクロスする状態も重要なポイントとなる。MACDとシグナルの2本が0ラインを下から上へクロスしたときは、上昇トレンドの継続を意味し、0ラインを下に向かってクロスした場合は、下降トレンドが継続することを意味する。

 

 

 

なんだか5回目ともなるともう頭に入りません。今日で勉強は終わりだ。

 

次回はこれまで勉強したことのまとめに入ろう。

 

ちなみにボーナスが入って、FX口座が10万円になったから、近々トレードを再開する予定だ。

 

借金もなんとか順調に減らしている。

 

久々の更新で疲れたから寝るわ。

 

あばよ

 

 

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